2008年5月31日土曜日

AI計画withA

またもやエヴァ・・・・
遂に、買ってしまった・・・・・・。

おととい家に届きました。
店頭では買えないので・・・・・。
A系の人たちと間違えられたくないので・・・・・。


ゲーム自体、単調なものだけれど、結構面白いかな。
まぁ、個人的な意見だから。

それに、このゲームなら何時間もするようなことはないと思うし。
息抜き程度におさめれるでしょ。


ふとおもったケド、小学生のときの一日の最高プレイ記録を考えてみると、
どれだけあのころが暇だったのかがわかる。

朝6時に起床。即、ゲームスタート!
夜8時にゲーム中止。

食事以外はゲームしてたのかよ・・・・・。

あのころが懐かしい、今日この頃・・・・・。

2008年5月30日金曜日

息抜き

息抜きのために最近、エヴァを時々見る。

単行本、アニメ・・・・・

パラレルワールド系列も見始めた。


まったく違う世界観。

どちらかというと、恋愛ものなのか?

ただ、キャラクターのイメージがくずれたあの瞬間から、数日。

少しの違和感も感じなくなった。

なれというものは怖いね・・・・・。





息抜きの時間・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・増えてない?

まずい・・・・・・これは本格的にやばい・・・・・・・・


昨日は
K先生が夢に出てきて、
『ど・つ・ぼ!  ど・つ・ぼ!! ど・つ・ぼ!!!』
とささやいている・・・・・・ひぃ~~~~(涙)

2008年5月27日火曜日

頭いてぇ・・・・

何を隠そう私は、偏頭痛もち。

そして今日も『痛み』は、快調・・・・・。

ヤマアラシのジレンマ・・・・・
相手を傷つけたくないから、自分が傷つきたくないから・・・・・


あたまいてぇ~~~
薬・・・・・

痛いから・・・・マジで・・・・
薬・・・・・

痛ったぁぁああ!!!!
薬・・・・・・・・あれ?あれ?!

ない・・・・・

薬を服用すればするほど、薬に耐性ができてくる。
効かない・・・・・・。


繰り返す悪循環。
繰り返す痛みののジレンマ・・・・・

EVANGELION

エヴァンゲリオン・・・・・

俺にとって、この種のアニメを見るきっかけとなった作品。
そして、原点でもある。

歳を重ねて見直すたびに印象が変わる。
表面的にはロボットの・・・・いや、人造人間の戦闘もの。

だけど、奥が深い。

この作品に対してあまりいい印象を受けない方々も多数いるのも事実。
ただ、そういう人はアニメ、もしくはマンガをそのままの形でイメージとして取り入れているだけだ。

悪く言えば偏見?

人間は様々な見解があっていいと思うが、作品を一通り見て、自分で考えてから意見を
言ってほしいものだ。


これはほかのことでも言える。

宗教戦争。民族間の紛争。

相手のことを一度でも考えて見たことはあったのか??

宗教にいたってはキリスト教も、イスラム教も、ユダヤ教も、もとはといえばみな源流は同じ。

解釈が違うだけ。
何で憎しみあうの?

わかんない。

そう、わかんないから。

理解しようとしないから。

人間は、理解できないものは怖く感じるもの。

幽霊だって、宇宙人だって、理解できないから怖い。

それと同じ。





理解しようとしてほしい。
非難したり、批判するだけならバカでもできる。

理解しあえるから、人間らしいんじゃないかな。



話がそれた・・・・・。


エヴァから脱線・・・・。

とにかく、エヴァは多くのことを訴えてくる。

2008年5月25日日曜日

スプリガン

 Kスケの推薦もあり、今日ちょっと時間あったので、見ました!!!!

ノアの箱舟・・・・・。
見た感じだと、前の映画かなって感じだけれど、内容も良かったし結構楽しめた。

ふと思ったんだけれど、俺の好きなストーリーって、ほとんどが『聖書』がらみだったりする・・・・・。

今回の映画に出てきた『Noah's ark』もそう。

旧約聖書の創世記(6章~9章)に出てくる大洪水にまつわるノアの方舟の話から持ってきたものだ。

こんなに様々な場面で『聖書』に関っているのに、聖書の中身自体はあまり知らない。
旧約も新約もどちらも持ってはいるけれど、なかなか読む機会もない。
てか、旧約聖書にいたっては、分厚いは、中身は英語だはで・・・・・。

小心者のボクには今のところ手が出せません。

ちなみに僕自身は、それはそれは立派な仏教徒です。大して信心深くないけれど・・・・・。

2008年5月16日金曜日

カラオケ

友達と予備校の帰りにカラオケに行ってきた。

ちょいと久々。

おばちゃんが30分だけサービスしてくれたのがうれしかった。
おまけに今度は2時間サービス・・・・。

でも実際、行く時間ないし・・・・・。

今度は模試の後くらいかなぁ~。

2008年5月12日月曜日

インハイ予選二日目

男子団体組手は初戦で強豪校と対戦。

自分の試合をさせてもらうまもなく敗退。

後輩達の動きが固い……気負いしている。相手の名前と後のない試合というプレッシャーはそれだけ大きいもの。

個人戦は男女共に2人出場。

女子はひとりは県大会への切符を手にすることができた。

よく動けていた。うまく自分を出せた…そんな感じを受けた試合だった。
男子はひとりが初戦負け。

俺としては納得のいかないものだった。

審判への不満。

空手はルールに曖昧さがある故、このようなことは日常茶飯事だが、今回はどう考えてもおかしかった。結果、0-8で負け。そんなに圧倒的に負けてる印象は受けなかったし………むしろ逆。

だから伝統派は好きになれない。

まぁもはやスポーツ化している空手に文句は言えないが、公正さがなければもはやスポーツでもない。

これは贔屓目からの発言ではない。

今回の試合だけでなく、自身の経験からのものだ。

二人目は一回戦を大逆転勝利。

二回戦では自分からいくまえに、相手にやられていた傾向がある。

体の硬さはとれていたから、動きはよかったのだが………もう一息欲しかった。

話は変わるが………

現在の空手は、極限的に技の数が削られており、もはや空手ではない。

試合上の安全を考えてこの形になったのだろうが、本質を忘れている。

空手は本来攻防一体。

けっして攻撃のみに傾いた極端な武術ではない。
型を分解すれば自ずとわかる。

攻撃同士がぶつかり合えば怪我は確実。

もし、防具をつけない実践で同じことをすれば確実にダメージをうける。


はたして、これでいいのか。
もう一度原点に戻るべきではないのだろうか。